アキュエラ 水素水 7.0 アトピー

アキュエラ水素水7.0とアトピー

「子どものアトピーを治してあげたい」
「子どものアトピーがひどくて見てられない」
「自分のアトピーをどうにかしたい」

 

と子どものことだったり、自分のアトピーのことだったり
様々だと思います。

 

実は、私も子どものころアトピーでした

 

 

アトピーを発症したのは、小学校あがったか上がらないか?
だったとおもいますが、私の場合、常に出ているわけではなかったんですが
何かのきっかけででてしまうと、すぐに全身に広がって
もぉかゆくてかゆくてしょうがありませんでした

 

その当時は、アトピーに関して今ほどわかっていなかったので
母がいろいろ試してくれるんですがどれも効果なく。

 

 

母親からは
「絶対に書いちゃダメ!!!」
と言われるんですが、でもかゆいんで掻いちゃうんですよね

 

そうすると

 

(お母さんに掻いちゃダメって言われたのに・・・)
と自己嫌悪に陥ってしまっていました。

 

そんな小学校生活を送っていたある日
突然、アトピーが出なくなりました。

 

5年生になった途端でしたね。

 

不思議でしたが、そんなもんらしいです。

 

アトピーの原因事態は今でも原因不明なんですが
私がアトピー時代に比べればいろいろ分かってきています。

 

アトピーは3期あって

 

赤ちゃんアトピー
小学校アトピー
大人アトピーの

 

3期あります。

 

私は小学校アトピーだったので
小学校5年生で全くでなくなりました!

 

なので、お子さんがアトピーなら心配しなくても
いいと思います。

 

ただ、親としてはかゆみを
抑えてあげたいですよね!

 

そのかゆみの原因はわかっていますので
これから説明しますね

 

 

アキュエラ水素水7.0とアトピーの関係って???

 

アトピーは簡単に言うと「皮膚のバリア機能が低下している」
状態ということができます。

 

つまり、

 

少しの刺激で、皮膚が炎症を起こしてしまうのが
原因です。

 

これがなんで引き起こされるのか?
はアレルギーの問題が解明されないと
分からないんでしょうね。

 

で、皮膚に刺激が加わると頭は
「何か異物が入ってきた!!!やっつけろー!!!!」
と白血球に含まれる好中球という細菌を食べてやっつけてくれる
ものを刺激があったとこに派遣します!

 

通常なら、異物や細菌があるので、その異物がなくなれば
すぐに収まるんですが、アトピーの場合、細菌や異物はありません。

 

なのに、刺激はあり続けるわけなので、どんどん好中球が
集まってきます。

 

この好中球の酸素消費量はすごくて
酸素を使えば使うほど活性酸素が生まれてしまいます

 

 

生まれた活性酸素は、細菌がいれば攻撃してくれるんですが
アトピーの場合はいないので
活性酸素が生まれた場所にある正常な肌の細胞を
攻撃してしまいます。

 

攻撃された皮膚の細胞は弱るか死んでしまうので
また刺激に弱い肌になってしまいます。

 

ただでさえ刺激に弱いのに、かゆくて掻いてしまい
さらに肌がぼろぼろに

 

そうすると、負のループに陥ってしまい、
さらに軽い刺激でもアトピーを発症するようになってしまいます。

 

つまり、アトピーを少しでも良くしたければ
かゆみを抑えて掻かないようにする
活性酸素を抑えて細胞を正常にする

 

のが大事になってきます。

 

かゆみを抑えるのはあまり使いたくはないんですが
ステロイドが有効です。

 

骨がもろくなってしまうので、あまり使いたくはないんですが
掻かないようにするためには有効な手段です

 

あとは活性酸素を抑えることが大事になってくるんですが
ここで水素水の登場です!

 

水素水は、活性酸素を除去する力が圧倒的に高いです!

 

そして、宇宙一小さい物質なので、皮膚にも簡単に侵入することができます

 

つまり、皮膚で生まれた活性酸素を除去し
皮膚の細胞を守ってくれるので

 

アトピーに効果があるということです!

 

 

その水素水の中でも、アキュエラ水素水7.0は
圧倒的な水素の量を誇っています。

 

今、売られている水素水の中では最高峰です!